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about us

ご挨拶

しっかり丈夫なあなただけのお住まいを。 マンション住まいを抜け出してあなたの生活に合った一戸建てに住みませんか? 大切な資産作り。いつまでももつ建物を設計しています。外観のデザインから住み心地までこだわった家づくりをご提案いたします。 お気軽にお問い合わせください。

鏡 哲也 鏡 京子

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商号 株式会社 TKアーキテクト
代表者 鏡 哲也   鏡 京子
住所 〒451-0061
愛知県名古屋市西区浄心2-1-6
ソブエビル202
TEL 052-529-3553
FAX 052-529-3554
E-MAIL info@tk-a.co.jp
事業エリア 愛知県、岐阜県、三重県(東海三県)、構造業務については全国対応
許可・登録 一級建築士事務所 愛知県知事登録い-21第10853号
事業内容 ・建築設計、構造設計業務、工事監理
・耐震診断業務、改修設計監理
・住宅、ビルの新築、増改築等及び企画
・架台構造計算、看板構造計算、擁壁構造計算、その他各種構造的検討
創業 1988年3月1日
資本金 1,000万円
従業員数 スタッフ6名
営業時間 月曜~金曜(9:00~18:15)
定休日 土日曜・祝日
設計打合せは行います。

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建築設計監理業務案内

設計監理業務

お客様の要望を絵にする「設計」と図面通りに建物ができあがるのを「監理」する業務を行っています。 設計監理報酬額は業務報酬基準を基に算定しますが、およそ建物工事価格の10%程度 です。

業務内容(抜粋)

  1. 企画

    お客様の要望、プランに沿って、建物をご提案します。

  2. 設計監理契約

    何度かプランを練って、設計監理契約を結びます。

  3. 基本設計、実施設計

    現場で建物を作成するためと適正な建物価格を出すために平面図、平面詳細図、断面図、躯計図(かなばかりず)、展開図などをしっかり描き上げていきます。ここでもお客様とは密に打合せを行い業務を進めていきます。

  4. 建築確認申請

    建物を建てる時には必ず、役所に届け出をしないといけません。これが建築確認申請 です。お客様の変わりに建築士が行います。

  5. 見積合わせ

    設計図面に基づいて工事業者数社から提出された見積書をチェックします。建築士がチェックすることで工事業者の姿勢が見えてきます。

  6. 工事監理

    お客様と工事業者の橋渡し役。第三者的な立場にたって現場をチェックします。(工事監督とはちがいます)また、その間にキッチンやお風呂などの品番決めやフローリングやクロスの色決めをお客様と一緒にショールームを巡って決めていきます。

  7. 工事完了申請、完成引渡し

    工事が終わったときも役所に申請しないといけません。その申請を建築士が行います。役所の検査、お客様の検査の他にTKアーキテクトも検査をして、多少の手直しを工事業者にお願いします。そして工事業者からお客様に対して行う建物の取扱い説明、引渡し時にも同席して助言します。

構造設計業務案内

構造関係業務

株式会社TKアーキテクトでは、自社で企画、設計、監理していく業務の他に構造設計業務も行っております。
現在では意匠設計事務所、大手建設会社、工務店など百社程度のお取引をさせていただいております。

業務内容

  1. 建物の構造計算、構造図作成のいわゆる構造設計業務

    建物構造:SRC造、RC造、WRC造、S造、木造(在来、2x4)、混構造など

  2. 既存建物の耐震診断、耐震補強業務

    既存建物の耐震性を現地調査、診断計算にて検討書を作成し、報告します。また、必要に応じて補強計画、補強設計監理を行うこ ともできます。昭和56年以前の建物、いわゆる新耐震基準でない建物の需要が多いですが、新耐震基準で設計された建物でも診断は可能です。

  3. 各種架台等構造計算、構造設計業務

    アンテナ架台、機械架台、トラフ橋、配管支持材、足場、看板、擁壁、タンク基礎、用途変更時の荷重検討などの構造的検討を行います。

  4. 土木建築の複合建築物の構造設計業務

    地下構造が土木仕様、地上が建築仕様といった複合建築物についても取り纏めて設計を行います。土木構造設計の場合と建築構造設計の場合とでは同じ部材でも許容応力度や荷重の考え方が異なり、複雑になります。

  5. 構造監理、調査業務

    設計図書通りに施工がされているかが肝要なところです。配筋検査、鉄骨検査、筋かい検査等の構造監理や調査を行います。

  6. 基礎構造提案業務

    建物で一番大事な基礎。あらゆる建物を設計した経験から、その建物にあった基礎形式を提案します。特に木造は安易に考えられがちな基礎ですが、ご自分の土地の地質や地形を理解してしっかりした基礎にすることが丈夫な建物にする一歩です。

  7. 概算部材算出業務

    概算金額を先に知りたい場合等に対応します。

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